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    アンディ ウォーホルの最高傑作が日本初上陸!アメリカン・ポップアート展♪

    <アンディ・ウォーホルの最高傑作《200個のキャンベル・スープ缶》を日本初公開> アメリカン・ポップ・アートの個人コレクションとしては世界最大級のパワーズ・コレクションの全貌を、世界で初めてまとまった形で紹介。ポップ・アートの黎明期からパトロンとして支援してきた夫妻と作家たちとの交友をものがたる作品を紹介。ウォーホル、リキテンスタイン、オルデンバーグ、ローゼンクイスト、ウェッセルマン、ラウシェンバーグ、... <a href="https://blog-imgs-17-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/201308231030145b2.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-17-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/201308231030145b2.jpg" alt="名称未設定 1" border="0" width="1092" height="351" /></a><br /><br /><br /><アンディ・ウォーホルの最高傑作《200個のキャンベル・スープ缶》を日本初公開> <br /><br />アメリカン・ポップ・アートの個人コレクションとしては世界最大級のパワーズ・コレクションの全貌を、世界で初めてまとまった形で紹介。<br /><br />ポップ・アートの黎明期からパトロンとして支援してきた夫妻と作家たちとの交友をものがたる作品を紹介。<br /><br />ウォーホル、リキテンスタイン、オルデンバーグ、ローゼンクイスト、ウェッセルマン、ラウシェンバーグ、ジョーンズら、巨匠たちの1960年代の代表作を含め、絵画、彫刻、素描、版画、マルティプル等、約200点により、アメリカン・ポップ・アートを総合的に紹介。<br /><br /><br />■会場■<br />国立新美術館 企画展示室2E(〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2)<br /><br />■会期■<br />2013年8月7日(水)-10月21日(月) 毎週火曜日休館<br /><br />■開館時間■<br />10:00-18:00(金曜日は20:00まで)※入場は閉館の30分前まで<br /><br />■入館料■<br />一 般: 1,500円 (前売/団体 1,300円) <br />大学生: 1,200円 (前売/団体 1,000円) <br />高校生: 800円 (前売/団体 600円) <br /><br />※団体料金は20名以上<br />※中学生以下、障害者手帳をご持参の方と付添の方1名は無料<br />※8月9日(金)、10日(土)、11日(日)は<br /> 高校生無料観覧日(学生証の掲示が必要)<br /><br /><br />※詳細は国立新美術館のウェブサイトをご覧下さい。<br /><br />◆国立新美術館ウェブサイト◆<br /><a href="http://www.tbs.co.jp/american-pop-art2013/" target="_blank" title="http://www.tbs.co.jp/american-pop-art2013/"><u><span style="color:#ff0000">http://www.tbs.co.jp/american-pop-art2013</span></u>/</a>
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    『今こそ、愛を』 六本木ヒルズ・森美術館10周年記念展

    -今こそ、愛を-愛は人間にとってかけがえのないものです。森美術館は10周年を記念して、この「愛」というテーマを掲げ、美術史を彩る名作や意欲的な新作を含む約200点を通して、愛のかたちを探ります。恋愛から始まり、家族愛、人類愛へ広がる愛のかたち。ときに憎しみや嫉妬にもつながる愛の複雑さ。また、あらゆる対立を超越する愛の力。さらにはインターネット社会における新たな絆など、愛の諸相を描く名作を紹介します。あな... <a href="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/love_jp.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/love_jp.jpg" alt="love_jp.jpg" border="0" width="930" height="327" /></a><br /><br /><br /><br />-今こそ、愛を-<br />愛は人間にとってかけがえのないものです。森美術館は10周年を記念して、この「愛」というテーマを掲げ、美術史を彩る名作や意欲的な新作を含む約200点を通して、愛のかたちを探ります。恋愛から始まり、家族愛、人類愛へ広がる愛のかたち。ときに憎しみや嫉妬にもつながる愛の複雑さ。また、あらゆる対立を超越する愛の力。さらにはインターネット社会における新たな絆など、愛の諸相を描く名作を紹介します。<br />あなたにとって「愛」とは? 今もう一度、アートを通して愛を体験してみませんか? [美術館サイトより]<br /><br /><br />■出展作品■<br /><br /><a href="http://www.az-art.net/shop/shopdetail.html?brandcode=001000001547&search=%A5%ED%A5%D0%A1%BC%A5%C8%A1%A6%A5%A4%A5%F3%A5%C7%A5%A3%A5%A2%A5%CA&sort=" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/1_001000001547s.jpg" alt="『Classic Sky Love』" border="0" width="106" height="119" /></a>     <a href="http://www.az-art.net/shop/shopdetail.html?brandcode=001000006631&search=%C4%AE%A4%CE%BE%E5%A4%C7&sort=" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/1_001000006631s.jpg" alt="『町の上で 1924』" border="0" width="119" height="96" /></a>   <a href="http://www.az-art.net/shop/shopdetail.html?brandcode=001000002514&search=%A5%DE%A5%B0%A5%EA%A5%C3%A5%C8&sort=" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/1_001000002514s.jpg" alt="『恋人たちⅡ』" border="0" width="119" height="87" /></a><br /><a href="http://www.az-art.net/shop/shopdetail.html?brandcode=001000001547&amp;search=%A5%ED%A5%D0%A1%BC%A5%C8%A1%A6%A5%A4%A5%F3%A5%C7%A5%A3%A5%A2%A5%CA&amp;sort=" target="_blank" title="『Classic Sky Love』">『Classic Sky Love』</a>       <a href="http://www.az-art.net/shop/shopdetail.html?brandcode=001000006631&amp;search=%C4%AE%A4%CE%BE%E5%A4%C7&amp;sort=" target="_blank" title="『町の上で 1924』">『町の上で 1924』</a>        <a href="http://www.az-art.net/shop/shopdetail.html?brandcode=001000002514&amp;search=%A5%DE%A5%B0%A5%EA%A5%C3%A5%C8&amp;sort=" target="_blank" title="『恋人たちⅡ』">『恋人たちⅡ』</a><br /><br /><br /><br />■開館時間■<br />10:00-22:00(火曜日のみ17:00まで)<br />会期中無休<br />※入館は閉館時間の30分前まで<br /><br /><br />■入館料■<br /><br />【当日】一般1,500円、学生(高校・大学生)1,000円、子供(4歳-中学生)500円<br />【前売り】一般1,200円、学生(高校・大学生)900円、子供(4歳-中学生)500円<br /><br />※上記の入館料で展望台 東京シティビューにもご入館いただけます。<br />※ご利用当日のみ有効。<br />※スカイデッキへは別途料金がかかります。<br /><br />※詳細は森美術館のウェブサイトをご覧下さい。<br /><br />◆森美術館ウェブサイト◆<br /><a href="http://www.mori.art.museum/contents/love/index.html" target="_blank" title="http://www.mori.art.museum/contents/love/index.html"><u><span style="color:#ff0000">http://www.mori.art.museum/contents/love/index.html</span></u></a>
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    カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-

    「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展は、20世紀の半ば、とりわけミッド・センチュリーと呼ばれた時代に、カリフォルニアで展開したモダン・デザインをテーマとした大規模な展覧会です。 20世紀初頭から多くの移民を受け入れてきたカリフォルニアは、第二次世界大戦後、世界一の経済力を誇る大国アメリカの大衆文化の中心として飛躍的な発展を遂げました。急激な人口の増加に伴い、住宅や生活... <a href="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/flyer.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/flyer.jpg" alt="flyer.jpg" border="0" width="300" height="424" /></a><br /><br />「カリフォルニア・デザイン 1930-1965 -モダン・リヴィングの起源-」展は、20世紀の半ば、とりわけミッド・センチュリーと呼ばれた時代に、カリフォルニアで展開したモダン・デザインをテーマとした大規模な展覧会です。<br /> 20世紀初頭から多くの移民を受け入れてきたカリフォルニアは、第二次世界大戦後、世界一の経済力を誇る大国アメリカの大衆文化の中心として飛躍的な発展を遂げました。急激な人口の増加に伴い、住宅や生活空間への新たな需要が生じたカリフォルニアでは、戦争に際して開発された新たな素材や技術を有効活用した、大胆かつ実験的な独自のデザイン活動が展開されます。<br /> 開放性や鮮烈な色彩などを特徴とした、西海岸ならではのアイデアに満ち溢れたデザインは、気楽で快適な新しい生活様式の実現に向けられていました。自然環境や日常生活との結び付きに重きを置いたカリフォルニア・デザインは、様々なメディアを通じて世界中に広がり、誰もが思い描く、実現可能な夢の生活のシンボルとなったのです。 本展では、20世紀デザイン史において重要な役割を果たしたにもかかわらず、これまで十分に紹介されてこなかった「カリフォルニア・モダン」の全貌を、家具やファッション、陶芸、建築写真など、約250点の作品を通じて紹介します。 [美術館サイトより]<br /><br />■会期■<br />2013年3月20日(水•祝)~ 6月3日(月)<br />毎週火曜日休館 ※ただし4月30日(火)は開館<br /><br />■開館時間■ <br />10:00~18:00 金曜日は20:00まで<br />※3月23日(土)は「六本木アートナイト2013」開催にともない22:00まで開館<br />※入場は閉館の30分前まで。<br /><br />■会場■ <br />国立新美術館 企画展示室1E<br />〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2<br /><br />■料 金■<br />当日:一般 1000円/大学生 500円<br />前売・団体:一般 800円/大学生 300円<br /><br />※詳細は東京都写真美術館のウェブサイトをご覧下さい。<br /><br />◆国立新美術館ウェブサイト◆<br /><a href="http://www.nact.jp/exhibition_special/2013/california/index.html" target="_blank" title="http://www.nact.jp/exhibition_special/2013/california/index.html"><u><span style="color:#ff0000">http://www.nact.jp/exhibition_special/2013/california/index.html</span></u></a>
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    アーウィン・ブルメンフェルド 『美の秘密』

    『ハーパース・バザー』や『ヴォーグ』等のファッション誌を中心に、第一次、第二次世界大戦を挟んで活躍した、アーウィン・ブルーメンフェルド(1897-1969年、独→米)の国内初の個展を開催します。欧米ではファッション・ポートレイト全盛期の旗手としてポンピドゥー美術館(パリ、1981年)、バービカンセンター(ロンドン、1996年)の個展などで高い評価を得ているブルーメンフェルドですが、重要な作品が各国の美術館に散在して... <a href="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/20130404184342129.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-50-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/20130404184342129.jpg" alt="名称未設定 1" border="0" width="235" height="297" /></a><br /><br />『ハーパース・バザー』や『ヴォーグ』等のファッション誌を中心に、第一次、第二次世界大戦を挟んで活躍した、アーウィン・ブルーメンフェルド(1897-1969年、独→米)の国内初の個展を開催します。欧米ではファッション・ポートレイト全盛期の旗手としてポンピドゥー美術館(パリ、1981年)、バービカンセンター(ロンドン、1996年)の個展などで高い評価を得ているブルーメンフェルドですが、重要な作品が各国の美術館に散在していることから、これまで日本国内で全貌をご紹介する機会がありませんでした。今回、ブルーメンフェルドのご遺族、関係者によって、1930年代のヴィンテージ・プリントや作家自身が選出した名作100点、カラー復元された美しいファッション写真などが集められました。本展覧会はパリのジュ・ドゥ・ポーム美術館に先んじて、それらの資料から独自の視点で構成した約290点(資料含む)の作品群をご紹介する貴重な機会です。シュルレアリスムからヌード、ファッションまで網羅し、多くの写真家に影響を与えたブルーメンフェルドの表現ですが、その陰には二大戦に翻弄され、時代に応じて活動の場を選択せざるを得なかった作家の苦悩が存在します。作家の活動を通し、時代背景、思想などに視点を向けると、美しい表現の根底にある精神が見えてくるのです。華やかな作品に隠された美の秘密をぜひ探してみてください。<br /><br />■会 期: 2013年3月5日 ( 火 ) ~ 5月6日 ( 月・祝 ) <br /><br />■休館日:毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日) ※4月30日(火)は臨時開館<br /><br />■料 金:一般 800(640)円/学生 700(560)円/中高生・65歳以上 600(480)円 <br /><br />( )は20名以上団体および東京都写真美術館友の会、当館の映画鑑賞券ご提示者、上記カード会員割引(トワイライトカードは除く)/小学生以下および障害者手帳をお持ちの方とその介護者は無料/第3水曜日は65歳以上無料<br /><br />※詳細は東京都写真美術館のウェブサイトをご覧下さい。<br /><br />◆東京都写真美術館ウェブサイト◆<br /><a href="http://syabi.com/contents/exhibition/index-1803.html" target="_blank" title="http://syabi.com/contents/exhibition/index-1803.html"><u><span style="color:#ff0000">http://syabi.com/contents/exhibition/index-1803.html</span></u></a>
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    「メトロポリタン美術館(メット)」最高峰のコレクションが東京へ!!

    メトロポリタン美術館(通称:メット)所蔵の珠玉の作品の数々による特別展を東京都美術館で10月6日から開催。テーマは「西洋の美術において、風景(大地、海、空)や動植物が、どのように捉えられてきたか」というもの。メットの17の学芸部門のうち12の部門を横断して構成される本展では、紀元前2千年の古代メソポタミア文明の石彫から、中世ヨーロッパの工芸品、イスラムの写本、銀器やガラス製品、テキスタイル、西洋美術を代表... <a href="https://blog-imgs-55-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/20121001131737580.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-55-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/20121001131737580.jpg" alt="名称未設定 2" border="0" width="982" height="683" /></a><br /><br />メトロポリタン美術館(通称:メット)所蔵の珠玉の作品の数々による特別展を東京都美術館で10月6日から開催。テーマは「西洋の美術において、風景(大地、海、空)や動植物が、どのように捉えられてきたか」というもの。メットの17の学芸部門のうち12の部門を横断して構成される本展では、紀元前2千年の古代メソポタミア文明の石彫から、中世ヨーロッパの工芸品、イスラムの写本、銀器やガラス製品、テキスタイル、西洋美術を代表する巨匠たち、レンブラントやターナー、ゴッホらの油彩画、そして19世紀から現代までの写真作品の数々によって、自然をモチーフとした表現の変遷を振り返ります。万物の源であり、神秘的な計り知れぬ力をもつ世界に向けて、人間はどのような眼差しを注ぎ、輝かしい創造へと導かれる霊感を得てきたのか——。本展の主題は、メットを訪れる世界中の人々を魅了してやまない、まさに「人類の美の遺産」のエッセンスといえるものです。<br /><br /><a href="https://blog-imgs-55-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/Ffp160f.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-55-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/Ffp160fs.jpg" alt="Ffp160f.jpg" border="0" width="120" height="98" /></a>    <a href="https://blog-imgs-55-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/Fpf30.jpg" target="_blank"><img src="https://blog-imgs-55-origin.fc2.com/a/z/s/azstaff01/Fpf30s.jpg" alt="Fpf30.jpg" border="0" width="119" height="94" /></a><br />『<a href="http://www.az-art.net/poster/cgi-bin/search/more2011.cgi?code=fp160f" target="_blank" title="ボーデン湖、ウットヴィル"><span style="color:#000000">ボーデン湖、ウットヴィル</span></a>』 『<a href="http://www.az-art.net/poster/cgi-bin/search/more2011.cgi?code=pf30" target="_blank" title="歩きはじめ、ミレーに拠る"><span style="color:#000000">歩きはじめ、ミレーに拠る</span></a>』<br />杉本博司             フィンセント・ファン・ゴッホ<br /><br />■会場:東京都美術館<br /><br />■会期:2012年10月6日(土)~ 2013年1月4日(金)<br /><br />■開室時間:毎週金曜日は午前9時30分から午後8時まで<br />(入場は午後7時30分まで)<br /><br />■観覧料:前売り・団体:1300円(一般)/当日:1600円(一般)<br /><br />※詳細はホームページをご覧下さい。<br /><br />メトロポリタン美術館展公式ホームページ<br /><a href="http://met2012.jp/" target="_blank" title="http://met2012.jp/"><span style="color:#ff0000"><u>http://met2012.jp/</u></span></a>
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